TOP

 News!

 About

 Rehersal

 Label

 Equipment

 Studio Photo

 Price

 Download

 Link

Guitar Amp
MATCHLESS DC-30
VOX AC-30
MESA Boogie Mark II (B)
MESA Boogie Mark IV
Hughes & Kettner DuoTone Head Amp
Fender Twin Amp
Roland JC-120
Mesa Boogie レクチファイヤーキャビネット
レコーディングスタジオの中で極めて高いクオリティを求められる物にギターのサウンドが挙げられます。

クロスポイントではアマチュアの皆様にもよりプロフェッショナルなギターアンプを使ってレコーディングして頂く為に特に厳選したギターアンプを8種類用意致しました。

Matchless DC-30を始め、VOX AC-30Mesa Boogie Mark II(B) セパレートタイプのハードウッドモデル、同Mesa Boogie Mark IV ComboHughes & Kettner DuoTone Head Amp、定番中の定番Fender Twin AmpRoland JC-120。さらにレコーディングにおいて圧倒的なパワーと空気感を再現する為にもMesa Boogieのレクチファイヤーキャビネットである4FBの純正セレッションユニットを取り外し、エレクトロボイスタイプの1発の許容入力が300W、ピークで1200Wものユニットに全て交換・調整されており、内部配線もBeldenケーブルで配線し直してエンジニア自らがレコーディング用にカスタマイズしております。

更に、この度、練習スタジオ用途とレコーディングでも使えるべく、皆様の強い要望により、Marshall JCM 900 Dual Super Reverb&1960Aキャビネットを導入し、これもまた、エンジニア自らの手で内部配線や真空管をカスタマイズし、ビンテージなMarshall本来の音に近づけるようカスタマイズしております。

クロスポイントでは現行のMarshallのサウンドは古き良き時代の往年のMarshallサウンドのかけらもない、とても使えないアンプだと判断した上で導入する事なく、むしろHughes & Kettner Duo Toneの方が腰太の伸びのある艶やかなサウンドで好ましと判断した上で導入しておりましたが、やはり人気のあるメーカーである事には間違いなく、要望も多かった事から回路もシンプルでかつ、2チャンネル仕様のJCM 900 DSLを導入し、徹底的に改造を施し、往年のMarshallサウンドに仕上げております。レコーディングでもお使い頂けますが、その音を知って頂きたい事もあり、通常は貸しスタジオのAスタジオのメインアンプとして爆音を放っております。

コンボタイプをそのまま使って箱鳴り感を楽しむのも良し、ヘッドをこれらのカスタムキャビネットで鳴らすも良し、サウンドの幅が広がる事に間違いはありません。

上述の通り特筆すべき点はヘッドからキャビネットのスピーカケーブルはもちろん、音に直接影響を与える部分はリード線もカスタマイズしております。

又、真空管式のアンプに至ってはプリ管やパワー管など、格段にピッキング感やパワー感が変わって来る真空管も国内外から1950年代頃に製造されたビンテージな真空管も予備用として大量にストック致しました。

第一スタジオにてレコーディング前や、貸しスタジオとしてのリハーサルを行う時にはこれらのアンプの中からRoland JC-120、Hughes & Kettner Duo Toneをご利用になれます。

真空管アンプの本来の力量を発揮できる音量でクリーンからクランチ、歪み系に至るまで多くのギターリストにもきっとご満足頂ける内容だと自負しております。

Copyright (2006) CROSS POINT All Right Reserved.